さいたま市《新クリーンセンター内 学習施設フロア》において、実際の廃棄ゴミ(空き缶、プラ容器、家具、衣類、本など)がマーカーとして展示されており、貸出用デバイスをかざすことでクイズが出題され、クイズラリーが展開されます。ゲーム終了時には獲得点に応じて様々なオリジナルアニメキャラクターと一緒に記念写真を撮ることが出来ます。
- Client:
- さいたま市
- Project:
- 学習用ARアプリコンテンツ制作
- Date:
- 2015/4〜
- Task:
- 2DトラッキングARアプリの開発
関連実績
ネバーTV用オリジナル映像制作
テレビ愛知の番組、ネバーTVにて映像作品を制作しました。 今までに見たことのない映像をテーマに、好きな男子生徒に手紙を届けるため様々なトラブルや困難を乗り越え駆け抜けていく女子生徒を描きました。 三脚...
XR総合展 2021 秋│バーチャル展示会プラットフォーム「VRmillion」を展示
『XR総合展 2021 秋』にカコムスグループの一員として出展しました。カコムスのバーチャル展示会プラットフォーム「VRmillion」をメイン商材に据え、シネマレイもデモ展示として、3DCG空間×接...
